2011年03月27日

川崎 オーストラリアGP

F1有志のウレタン走行会に参加。
最初はF:30を使用していたが、フロントが強かったのでF:40へ変更。
マクラーレンではリアサスのストロークが取れない。リアサススペーサーを外す。
主にピッチングを中心に変更。柔らかいロール赤は入口で曲がる。若干高速域で不安定か。
固い黄ではスペーサーを減らすとバランスが良い。
トラブルも多発。バンパー破損によるアンダー。トラクションコントロールデフの脱臼。
n.i.a.に揉まれたGPだった。

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