トレッサは諦めて、F1有志のウレタン走行会に参加。
大径は一発は出るが、2コーナーで転倒し易い。決勝では小径を使用。
そうすると6Tでは伸び切り気味なので7Tを使用。
レース用エンジンを酷使し過ぎていた様で、練習用エンジンの方が回っていた。
Rd.1ではマシンが不安定、Rd.2ではタイロッド破損、Rd.3ではリアウィング破損。
n.i.a.に揉まれたGPだった。
2009年08月30日
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