2008年05月26日

ストップ(BlogPet)

きのうcharadeが、分したいなぁ。
それでcharadeがNezhaと最初へストップしないです。

*このエントリは、ブログペットの「charade」が書きました。
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2008年05月19日

失敗(BlogPet)

きのうはNezhaは失敗しなかったよ。

*このエントリは、ブログペットの「charade」が書きました。
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2008年05月17日

東雲 練習走行

今までの一筆書きの高速コーナーが無くなったので、マシンに優しいコースになった。
F:40溝無で走行開始。F:黄+0.4mmスペーサーではタイヤの影響もあってアンダーが強い。
0.2mmスペーサーへ減らして、リバウンドを多少残した方が良く曲がった。
F:30溝無も試す。F:黄のままでは多少気難しい。F:赤の方が安全。
フロントタイヤを安定方向に振っていたので、ギヤデフでも不安定にはならなかった。
電波的なノーコンなのか、1ヶ月前に交換したポテメ不良か、ピクツキが酷かった。
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2008年05月12日

KYOSHO AKIHABARA 練習走行(BlogPet)

oo4oの「KYOSHO AKIHABARA 練習走行」のまねしてかいてみるね

リア周りのポーポジング対策として、ジャイロのタイヤとシャーシのコネクタを両面テープでロール&高低差で曲がる気配がお勧めとシャーシのか、リア周りの効果も試す。
やエンツォがしたよりもグリップする。

*このエントリは、ブログペットの「charade」が書きました。
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2008年05月11日

2.FreaksGarage 練習走行

妙な巻き込みを持ち越したまま週を明けるのは忍びない。帰宅途中に田端で追試。
幸か不幸か、ハイグリップ路面では更に強烈に巻き込む。
移動中に考えていた原因候補、アルミナックルの車軸を確認。
手でフロントタイヤを下げると、スリーブからずれてナックルのみが下がった。予想的中。
不均等に削れたフロントタイヤをローテーションして左右の接地状況を合わせた所、コントロール可能な挙動に落ち着いた。
教訓、アライメントは重要。
ハイグリップ路面でのF:30対策も実施。
F:黄にスペーサー無ではリバウンドがあるのでふらつく。スペーサーで詰めると大分落ち着く。
F:赤では加速時にアンダー気味。グリスで規制すると加重が抜けないのでアンダーを抑えられる。
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1.舞岡 トルコGP

F1有志のウレタン走行会に参加。
高速コースなので、N7かN8どちらかで悩んだ。
Rd.1ではトルク無&7Tを選択。
Rd.2ではトルク有&8Tへ変更したが、パワーが無いので決勝ではRd.1と同じ7Tへ変更。
高速域で妙にリアがふらついていたので、ピッチングにグリスを塗って安定させた。
特にRd.2では、右コーナーで急激に巻き込む様な動きに悩んだ。
リアタイヤのグレーニングを取っても変化無。
ギヤデフからボールデフに変えても、軽減はしたが解決せず。
n.i.a.に揉まれた合同テストだった。
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2008年05月02日

川崎 合同テスト

F1有志のウレタン走行会に参加。
今回はN6固定。パワー差が無いので、余計な事故が起こり辛い。
手持ちのポンダーは途中から調子が悪くなり、全くカウントしない事もあったので、純正ポンダーへ切り替えた。
リアタイヤは中古タイヤの中から程度の良さそうなものを選択。
両面テープの貼り方に関わらず、コンパウンドの残り具合がグリップ感を左右していた。
フロントタイヤはずっと溝多目の中古を使っていたが、終盤に新品F:30へ切り替えた。
一発のタイムは上がったが、決勝では安定せずに扱い切れなかった。
n.i.a.に揉まれた合同テストだった。
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2008年05月01日

KYOSHO AKIHABARA 練習走行

リア周りのポーポジング対策として、モーターマウントとボディの間にスポンジを挟む。
最初にジャイロのコネクタを外して走行開始。スポンジの効果も虚しく、バタバタ跳ねる。
ジャイロのコネクタを装着、多少落ち着くような気がした。以降、ジャイロの存在を忘れる。

2パック目に、モーターマウントとシャーシの間にもスポンジを挟む。
一発スピン病はかなり解消。むしろアンダー気味。本日の改善点では一番大きい。
F:50ナロー、R:10以外のタイヤも試す。
R:20では、新品だった為か思ったよりもグリップする。よれも少ない。
F:60ナローでは、R:20とバランスが良いのか、意外と走らせ易い。

3パック目に、リアタイヤとホイールを両面テープで貼り付ける。
よれが減った為か、かなり安定する様になった。
別のタイヤも試す。純正のF:50ではアンダーで曲がる気配が無い。
F:40ではグリップが強過ぎて1コーナー進入でスピンする。

4パック目、標準の6Tではインフィールドでも伸び切っているので、8Tへ変更。
ストレートでの伸びは文句無いが、進入速度が上がって1-2コーナーで転倒する。
転倒寸前では路面と擦る様な音がしたので、コーナーでロール&高低差でバンプした際に、ボディが干渉しているのかも知れない。

ジャイロを付けてもスピンや転倒から逃れられなかった。
どうやら962Cは転倒しやすいボディらしい。モデナやエンツォがお勧めとの事。

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