2007年07月31日

名古屋大会 (1)

名古屋大会のリザルト(Aメインのみ)から偏差値化。

 <MINI-Z CUP 2007 地区大会偏差値一覧>
名古屋 BEST AVE
F1_1位 55.7 57.9
F1_2位 56.7 57.8
F1_3位 54.4 54.4
F1_4位 51.3 53.7
F1_5位 52.4 53.6
F1_6位 46.3 47.0
N2_1位 61.2 61.3
N2_2位 56.4 58.1
N2_3位 55.5 54.6
N2_4位 54.8 51.9
N2_5位 52.7 51.3
N2_6位 54.1 49.3
OP_1位 63.1 65.5
OP_2位 60.3 60.6
OP_3位 55.5 57.4
OP_4位 55.7 57.1
OP_5位 53.7 50.3
OP_6位 55.2 45.5
N1_1位 39.4 42.6
N1_2位 32.6 40.3
N1_3位 34.0 37.7
N1_4位 35.2 33.0
N1_5位 29.4 29.7
N1_6位 34.4 29.4

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2007年07月30日

フォーミュラ

丸栄のフォーミュラクラスでファステストラップを出したUD選手の走りを観察。
アウトインアウトのなだらかなラインを通っていた。
左下の回り込む高速コーナーでは、アクセルは時々チョンチョンと入れる程度で、転がす様に走らせていた。
2年前のファイナルの予選で同じ組で走った時は、コーナーの奥で鋭角的に曲がっていたので、その後に走らせ方を変えたのかも知れない。

対称的な走らせ方はKB選手。コーナーのイン側をピッタリと回っていた。
高速コーナーではリアが浮いてホイールスピンしてきつそうだったが、低速ヘアピンでは付け入る隙が無い所か、後ろから刺される勢いだった。

独自調査によると、両選手R:30を使用していたらしい。
私はトラクションをかけられず使いこなせなかったが、UD選手は転がして失速させず、 KB選手はリアを振るタイミングをコントロールしていたのではないかと思う。

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2007年07月29日

反省

丸2日練習したにも関わらず、レース当日は右往左往。

予選Rd.1では、ストレートで横を向くという、普通では有り得ない失敗をしている(船橋大会でも同じ失敗をしている)。
キングピンにグリスを塗って対応したが、練習日ではこのコースの大きさならグリスで抑える速度域には到達しないと考えていた。
CUPに飲まれて、ステアリング操作が雑になっていたのかも知れない。

練習、予選では、マシンの速度に目が追い付かなかった。
立ち位置は、右端左端どちらでも良い様に練習していたので、関係無いはず。
走行台数は前日練習の方が10台でむしろ多い。やはりCUPに飲まれた状態だったのかも知れない。

「MINI-Z CUPには飲まれるな!!」

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2007年07月28日

MINI-Z CUP 2007 in 丸栄

 <練習走行>
練習用車両,F:50,R:30。F:50が減り過ぎたのか、ドアンダー。
レース用車両,F:50,R:20。リアがグニャグニャで踏ん張らない。
 <予選Rd.1>
レース用車両にR:30を装着。インフィールドでは良いが、高速域でふらついてしまう。
何度もぶつけているのでトータルタイムは全然駄目。ベストラップも10.62秒でかなり遅い。
タイムが出ないので、R:30は前に出ないのではないかと思った。
 <予選Rd.2>
R:20の両面テープ貼で、グニャグニャ感の解消を計る。
高速域のピクツキは、キングピンにグリスを塗り、トーを純正黒に変更して対策。
マシン変更の方向性は間違っていなかった様で、ベストラップは10.30秒まで改善。
予選11位。Aメインのボーダーには遠く届かなかった。
 <決勝>
決勝ではベストラップの更新を狙った。入口で曲がって欲しいので、トーを-0.4へ変更。
1セット目の電池で9.86秒に届く。とりあえずの目的達成。
アルカリでは2分も走るとベストラップが出し辛くなる。KB選手も巻き込んでの電池交換。
2セット目の電池ではベストは更新出来なかった。
Aメインでのファステストラップ9.80秒には届かず。
肝心な場面でのミスもあったので、課題は多い。

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2007年07月27日

丸栄 練習走行

2日目は、CUP対応の溝量のタイヤで走行。
7Tより8Tの方がラップが出る。
Rピッチングスペーサー:2.0=>0.6mm。中間で曲がる。
F:40=>50。F:40はストレート入口で曲がり過ぎてふらつく。F:50にほぼ決定。
当たりR:30。走り始めは良かったが、徐々に巻き始めた。もう少し慣らす必要有。
キャンバー:0=>-2。インフィールドで曲がるので、F:50との相性は良さそう。
R:20溝無+両面テープ貼。しっかりしている。
タイロッド:0=>-0.4。入口で頭は入るが、中間で曲がらない。
札幌で諦めたレース用車両でも問題なく走行出来た。

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2007年07月26日

丸栄 練習走行

初日はタイヤを温存する為、溝無で走行。
F:40=>50。溝無F:50ではアンダー強過ぎ。8Tでは立ちが悪い。
R:20=>30。30の方が良さそう。温存。
キャンバー:-2=>0。落ち着く。
F:40新品。R:20アルミと組み合わせても、フロント喰い過ぎ。F:40溝無に戻す。
ボールデフ=>ギヤデフ+30000。安定するが、インフィールドで曲がらない。却下。
99アルカリとR:アルミでは、7Tでも10分持たない。
再度R:30。グリップ抜け。R:20の方が喰う。
タイロッド:-0.6破損。

当たりR:30を入手する為、名古屋界隈を右往左往。TAMTAMで発見。

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2007年07月25日

ミニッツSuper-GT

気になった点を抜粋。

受付   9:00〜 9:20
表彰式 16:30〜17:00
練習走行 2分間1回
コース 「グランプリサーキット(ウレタン素材)」を拡張して使用。
今回の事前エントリー数 118名

私自身は実力で予選落ちするはずなので問題ないが、ミニッツカップでのファイナル参加権を既に持っている選手の扱いが気になる。
ミニッツミーティングとミニッツカップは別物?

来年は、日本GP直前に"ミニッツフォーミュラミーティング"として開催して欲しい。

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2007年07月24日

AF-017-T

ATOMICのアルミナックルも同時に購入。
京商純正品と比べると、ナックル自体が厚いので歪み難いのではないかと思った。

こちらも組み立てると多少問題があった。
同社のスプリングに合わせているらしい。純正スプリングでは幅が狭く長目。
この部品も、未完成パズルの1ピースに加わった。

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2007年07月23日

AF-001-T

ATOMICのミニッツフォーミュラ用アルミモーターマウントを発見。
モーター取付はビスで行うタイプ。モディファイモーター向けの製品か。
車高調スペーサーも入っていた。
一期一会の香りがした為、思い切って購入。

説明書が入っていないので、WEBで確認しながら組み立てる。
http://www.rcatomic.com/main/modules/news/article.php?storyid=79

組み立てながら重要な事に気付く。サイドスプリングが入らない。
ピッチングをつけようと試行錯誤したが、ビスの長さが合わない。
どうやら同社のDPSに合わせているらしい。
パズル完成の日は遠い。

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2007年07月22日

ヨーロッパGP

LiveTimingを見ながら、スパイカーのトップ走行に狂喜乱舞。
サンドトラップにはまっても諦めず、果敢なタイヤ選択に挑戦したハミルトンには賞賛。
逆に、危険な場所に留まり、無謀なタイヤで失敗した事は非難したい。
雨ではドライバーの差が如実に現れる。雨のアロンソの鋭角的なライン&オーバーテイクは、セナを髣髴させる。

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2007年07月21日

京商 SPADA09発売直前試走会

エンジンカーに触れる良い機会だったので、京商サーキットに行ってみた。
試走会前に1/10GPツーリングが走っていたが、パワー感の迫力はMINI-Zとは桁違い。
準備でオフィシャルがSPADA09を走らせたが、1/10GPと比べると大人しそう。
いよいよ自分の番が回ってきたが、パワーに恐れをなして全く握れない。
ラインにも乗せられず、マシンを評価する事など出来ずに終了した。

思い返してみると、モーターは下のパワーはあるが、エンジンは上で伸びる特性だったので、違和感を感じたのだと思う。
軽いMINI-Zとは違い、重いエンジンカーでは曲がるまでに一呼吸必要だった。
もう少し喰うタイヤなら、MINI-Zに近付いたかも知れない。

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2007年07月20日

FreaksGarage 練習走行

今回、アルミタイロッド&ナックルを使用したが、何度もナックルが曲がってしまった。
その度に曲げ直していたが、プラタイロッドの交換よりも時間はかかるので、どちらが良いか微妙。
TM選手とSD選手は、アルカリ電池とは思えないエンジンサウンドを響かせていた。
2分間のアベレージタイムアタックにもチャレンジしたが、そのうちコースが拡張されるらしいのでリセットされるのだろう。

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2007年07月19日

札幌大会 (4)

横軸を2LAP平均ラップタイム(0.2秒単位)、縦軸を該当ラップの記録回数としてグラフ化。
このグラフでは、デルタピークが左寄りなら、より速いレースペースだった事になる。
後方から追い上げたSD選手の速いレースペースが目立つ。
KB選手は、13.0-13.2秒のペースはSD選手と同一だったが、それ以降が伸び悩んでいる。 おそらくOS選手に抑えられていたのだろう。
NW選手とHN選手は、13.6秒近辺は優勝したKB選手と同じペースだが、それ以降に谷と山が出来ている。
MI選手は、一発の速さはあるが、ラップタイムが満遍なく分散している。

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2007年07月18日

札幌大会 (3)

voxに掲載されていたフォーミュラAメインの全ラップタイムをグラフ化。
横軸はLAP数、縦軸は全LAP平均値(14.58秒)xLAP数-ラップタイム累積値。
4,5,6位の選手は、一発の速さはあるのだが、安定したラップを刻めていない様に読み取れた。

終盤のトップ争いのグラフが見辛かったので、1-3位のみでもグラフを作成。全LAP平均値は14.05秒。
2位のSD選手の追い上げと、計測ラインでの猛攻が読み取れた。

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2007年07月17日

eneReady

放電器の材料と同時に購入。
eneloopタイプの自己放電を抑えた電池らしい。カタログ容量は900mAh。
シュリンクの裏から「HFR Y7BAP12」というマーキングが見えた。
http://www.haopengbattery.com が製造元か。

KIMURATANで慣らした後に、ROBBEのAUTOモードで充電。
充電電流は中盤1.7A、終盤1.9A。

2.0A放電での計測結果は、下記の通り。
 eneReady 0:20:32  688mAh
ほぼ同じ値段で販売しているBetterPower1100と比較。
放電容量は及ばないが、若干電圧は高い。
eneloopの半額なので、練習用には良いかも知れない。

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2007年07月16日

自作放電器

「気の迷い」で紹介されていた放電器に興味があった。
昨日、秋葉でイーグル改良版の材料を調達。
電池ボックスと電子部品を同一基盤の表裏に収める為、配線図を見ながら試行錯誤。
ゴチャゴチャしているが、何とか無事に完成した。
テスターで確認した所、カット電圧は約0.85V、放電電流は1.4-1.2Aだった。
走行後放置していたBetterPower1100での放電グラフを確認した所、まだ電力が残っている段階でカットしている様に思えた。

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2007年07月15日

1.ARS 練習走行

ミニッツフォーミュラの合同テストが開催されるとの噂を嗅ぎ付け、台風の中、ARSへ。
金曜に走らせた状態では、アンダーが強すぎる。
タイヤを溝有F:30へ変更。気を抜くと巻いてしまうが、タイヤ自体はこちらの方が合っている。
フロントナックル下のスペーサーを0.6mmに、リアピッチングスペーサーを2.0mmに増やす。
リアタイヤもテスト。両面テープ無ではグリップが急激に抜けてしまう。
カーペットでは両面テープ有で無いと厳しい。
プロポの設定を4chから2chに戻す。
所用で合同テストを速めに切り上げてしまった事は残念。

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2.FreaksGarage 練習走行

用事を済ませた後、ウレタンでの動きを確認したくなった。
両面テープ有無はカーペットと同じような傾向だが、ウレタンではテープ無でも唐突な挙動変化は無かった。
むしろ、鋭く曲がり、良く転がる様にも感じた。

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2007年07月14日

3rd フォーミュラ

参加するか否かの問題ではなく、いつから現地入りするかが問題だ。

名古屋版では、札幌での質問が効いたのか「練習から決勝まではこの本数でご対応ください」の一文が消えていた。
この削除された一文、実はとんでもない解釈が可能だった。
「練習(終了)から決勝(開始)までに支給電池を使用すれば良い」と解釈すると、決勝途中から支給電池以外(NiMH)が使用可能だった。

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2007年07月13日

ARS 走り屋ナイト F1

 <フリー走行>
多少溝が残っているR:20と組み合わせても、昨日諦めた溝有F:30は喰い過ぎ。
アンダーは強いが、溝無F:30を使用。
 <予選>
ぶつけずに走って予選3位。
 <決勝>
スタート直後の1コーナーでアウト側のフェンスに当たりタイロッド破損=>リタイヤ。
 <テスト走行>
曲がってほしいので、キャンバーを-2度へ変更。アンダーなタイヤなので、挙動は乱れなかった。
もう少し曲がってほしいので、フロントナックル下のスペーサーを1枚減らして0.4mmへ変更。

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2007年07月12日

ARS 練習走行

久々のARSでの走行。溝無F:40ではアンダーが強く、ゼブラに深く乗ると巻いてしまう。
溝が多少残っているF:30では曲がり過ぎ。溝無F:30でようやく安定した。
ピッチングスペーサーは入れ過ぎるとアンダーで突っ張ってしまう。
とりあえず0.5mmまで減らした。

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2007年07月11日

札幌大会 (2)

・各クラスベストラップ比較
 各クラスのAメイン内のベストラップを、N2を基準(100%)として比較。
  札幌   N1:113.1 F1:107.6 OP:100.4
・各クラスアベレージラップ比較
 各クラスのAメイン優勝車のアベレージラップを、N2を基準(100%)として比較。
  札幌   N1:113.4 F1:107.6 OP: 98.5
 ベストラップはOP<N2で、通常の順番とは逆転していた。
 船橋と比べると、F1が遅くなっている。連続ヘアピンのインフィールドと、Team製スリックタイヤ禁止の影響か。
・クラス内ベストラップ比較
 各クラス内で最もベストラップが悪かった選手とファステストラップを比較し、その比率が低い順にピックアップ。
  1.札幌OP 102.3%
  2.札幌F1 103.5%
  3.札幌N1 106.4%
  4.札幌N2 107.4%
・クラス内アベレージラップ比較
 クラス内で、アベレージタイムの最も速い選手(優勝)と遅い選手(10分間完走した中で最下位)を比較。
  1.札幌OP 107.5% ( 3LAP差)
  2.札幌F1 111.5% ( 4LAP差)
  3.札幌N2 113.9% ( 5LAP差)
  4.札幌N1 117.7% ( 6LAP差)
 船橋に引き続き、札幌でもOPが接戦だった。
・参加選手別安定度(アベレージ/ベスト)
 参加選手別に、アベレージラップをベストラップで割る。
   1.札幌N1_4位   103.96%
   2.船橋N1_1位   104.14%
   3.船橋N1_2位   104.25%
   4.船橋OP_4位   104.79%
   5.船橋OP_2位   105.07%
   6.札幌N1_5位   105.24%
   7.札幌F1_3位   105.53%
   8.札幌OP_1位   105.75%
   9.札幌N1_3位   105.88%
  10.船橋OP_5位   105.92%
 106%未満で5名抽出。N1の抽出率が高い(札幌:3名)。

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2007年07月10日

札幌大会 (1)

札幌大会のリザルト(Aメインのみ)から偏差値化。
※2007/07/30修正

 <MINI-Z CUP 2007 地区大会偏差値一覧>
札幌   BEST AVE
F1_1位 49.3 52.2
F1_2位 50.2 52.2
F1_3位 46.7 52.1
F1_4位 45.3 48.1
F1_5位 44.9 39.6
F1_6位 48.7 36.9
N2_1位 61.0 61.6
N2_2位 60.6 60.4
N2_3位 58.9 57.2
N2_4位 60.1 54.8
N2_5位 55.0 54.3
N2_6位 50.4 44.5
OP_1位 60.4 63.5
OP_2位 60.2 60.3
OP_3位 58.7 58.8
OP_4位 57.1 58.4
OP_5位 60.4 55.7
OP_6位 57.3 54.4
N1_1位 42.3 45.0
N1_2位 38.6 44.0
N1_3位 36.4 42.9
N1_4位 33.3 42.8
N1_5位 32.2 40.2
N1_6位 32.0 20.2

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2007年07月09日

FreaksGarage 練習走行

札幌で走らせた状態のままだったが、違和感無く走った。
札幌でも散々悩んだリアピッチングスペーサーをいじる。
上げた方が初期のみ曲がって後が付いてこない印象。下げると中間で曲がる様な気がする。
残った新品アルカリで10分間走行。サンヨーでは終盤の落ち込みは無い様に感じた。

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2007年07月08日

レジャスポ 練習走行

スピードの乗るストレートの直後に鋭角なヘアピンが入るレイアウト。
グリップレベルはカップ路面並。立ち位置によってはノーコンが出る。
レース用車両のピクピクな挙動を確かめる為、練習用車両から部品を移植。
リアデフをチタンからスチールへ変更。だいぶ挙動は落ち着いた。
それ以上に、フロントウィングの組み方が結構影響した。
フロントオーバーハング上の部品なので、些細な事でも影響を与えるらしい。

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2007年07月07日

っていってたの(BlogPet)

昨日、oo4oが
昨日、oo4oが・参加きょう別と度(アベレージ/ベスト) 参加きょう別に、アベレージラップをベストラップで割る。
っていってたの。

*このエントリは、ブログペットの「charade」が書きました。
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MINI-Z CUP 2007 in サッポロファクトリー

 <ドラミ>
今回の質問は、練習走行での配布電池以外の使用。回答は使用可能。決勝での別電池使用は先に駄目出しされた。
 <練習走行>
練習用車両はアンダーが強い。曲がるまでの待ちがじれったいが、失速しないのである程度のタイムは出る。レース用車両に変更した所、 ピクピクで扱いきれない。F:50からF:40へ換えて、多少初期は落ち着いたが、扱いきれない事に変わりはない。
 <予選Rd.1>
レース用車両に中間の溝のF:40を使用。ピクピクで扱いきれない。序盤に何度も刺さり、 それ以降もフルスロットルを入れられない我慢の走り。8Lしか回れず。TOPの賞典外HK選手は10L。
 <予選2Rd.2>
レース用車両自体に問題があると考え、練習用車両へ変更。序盤は神経質だったが、慣れたのかインフィールドは扱える様になった。 まだストレートエンドはピクピクで握れない。何とか9Lに入り、3番グリッドからのスタートが確定。
 <決勝前>
高速域でのピクピクを抑える為、ピッチングスペーサーを2mmから1mmに減らし、キングピンにグリスを塗る。夕方になり、 入口から冷たい風が吹き込んでいたが、先に走っているマシンを見る限りリアは落ち着いていたので、タイヤを変更する必要は無さそう。
 <決勝>
1周目に何台かに抜かれたが、ミスに乗じて2位まで上がる。そして1位のKB選手もミス。驚きのTOP走行。気が遠くなる。 流石に天下は続かず、レース中盤にストレートエンドで単独コースアウト。KB選手も追い付いて来てプレッシャーがかかる。但し、 オーバーテイクを仕掛ける気配は無い。追われる方は死にもの狂いだったが、 追う方は予選Q3序盤でのじゃれあい程度に考えていたのかも知れない。TOPが蓋をしているので、3位のSD選手も迫ってきた。 残り1分のストレート入口で私がミスして一気に3位まで転落。直後にSD選手もミスして2位奪回。SD選手からの猛攻を受け、 守りの姿勢が吹っ飛んだ。ファイナルラップの最終シケインで、KB選手に追い付く。サイドバイサイドで並べればと思っていたが、 KB選手のリアに追突。復帰する間にKB選手とSD選手が先にゴール。ミニッツカップ優勝までの距離=ウレタン1枚分。 その距離は遠く険しい。
「ある意味順当な結果だった。スタート時から僕のマシンには3番手のフラッグがついていたからね。レース中の歓声は、 僕に力を与えてくれたよ。最終シケインでKB選手を押し出してしまった事は謝らなければならないね。 けれど2位になる為に走っていた訳ではないから、仕掛けた事は後悔していないよ。」

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2007年07月06日

イチヤ 練習走行

とんでもなくハイグリップなウレタン50。ピクピクで全く走れない。
そしてストレートエンドでは、低重心なMF-010が前転して吹っ飛んでいった。
F:50はF:40よりも曲がり過ぎてしまったので却下。
キングピンにフリクショングリスを塗った所、ピクピク感は結構治まった。
ハイサイド対策には、リアピッチングスペーサー除去が効果的だった。

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2007年07月05日

FreaksGarage 練習走行

念の為、もう1セットR:20を慣らす。
レース用車両は、注意しないとバンパーが上手くはまらない。

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2007年07月04日

FreaksGarage 練習走行

整備したボールデフの確認。チタンシャフトの方が伸びが良い。
スチールシャフトに戻しても、安定感はそれ程変わらない。
アルミホイールに変更した方が安定した。
ピクピクな挙動に対応する為、最近はキャンバー:2度を使用していたが、そろそろ0度に戻す。
コーナーの奥で巻き気味だった挙動が収まった。
レース用車両を動作確認した所、異様にピクピク。
練習用車両は、ぶつけ過ぎてタイロッドの輪が広がってトーアウトになっていた。
輪を潰してトーインに戻した所、レース用車両並に曲がる様になった。

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2007年07月03日

フランスGP

フェラーリ&ライコネン復活。
予選のオンボードカメラで、ルノーのフロントサスは、ブレーキ時に車高が上がる様に見えた。
ダウンフォースが抜けて車高が上がるのか?サスジオメトリーの影響か?

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2007年07月02日

FreaksGarage 練習走行

R:20の慣らし。1セット使い過ぎた。
路面が上がっているらしく、両面テープ無では高速コーナーで腰砕け気味。
久々にギヤデフも試す。立ち上がりで駆動抜けが起きていたので、対策が必要か。

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2007年07月01日

FreaksGarage 練習走行

夕方にお邪魔した所、北海道フォーミュラに遠征するSD選手とHK選手が走り込んでいた。
F:50,40,30,どのタイヤでも喰う理想的な路面という評価。
試しに私もF:50を使用したが、失速せずに転がるという印象で悪くはない。
8.54秒というラップタイムを残して、2人は帰っていった。
最近はショートコースに合わせて7Tを使用していたが、フルコースでは8Tの方がタイムが出る。
リアの車高変更等も試したが、いまいち決め手に欠ける。
上げても下げても、戻す度に変更した方が良いと思った。

posted by charade at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする