2006年12月31日

2006年を越して

継続は力なりと言うが、無理矢理継続している様に見せかけるのには、確かに労力が居る。
後追い入力した8月、12月分は、内容が薄い。
現場でご一緒した方々、WEBを通じて交流した方々、留守の間に更新し続けたBlogPetに、御礼申し上げます。

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2006年12月30日

ARS 練習走行

遂にEXZES PLUSを購入。早速、新型プロポの実力を試したくなった。
旧型のSUPER EXZESで使用していたAMモジュールを、そのまま移植。
SUPER EXZES同様、リバースやスロットル側サブトリムを調整する必要はあったが、普通に動いた。

SUPER EXZESと比べると、マシンを楽にきめ細かく制御出来る様な気がする。
EXZES PLUSでは、2chと4chを切替可能。
4chへ変更した所、SUPER EXZESに戻ったような粗い感覚。

トラクションコントロール機能は、かなり充実していた。
適当なスイッチにTCSのOFF/ONを割り当て、走行中に変更可能。
ディレイの効く範囲も変更可能。

出来れば、FINALでも使用したいのだが....

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2006年12月29日

ピニオンを(BlogPet)

そういえば、oo4oが
マシン自体はARSで走行していたこないだからタイヤも換えず、ピニオンを6Tへ変えたのみでも、それなりに走った。
とか思ってたらしいの。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「charade」が書きました。
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全日本(女子)

完璧な演技後の浅田真央の涙。
痛みを堪えて演技を続けた安藤美姫。
失敗したがトリプルアクセルに挑戦した中野友加里。
世界選手権の代表を決めた3選手は見応えがあった。
表彰台には登れなかった上位入賞者の演技も、素人目には遜色なかった。
恩田美栄の去就が気にかかる。続けられる限り、続けて貰いたい。

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2006年12月28日

全日本(男子)

高橋大輔の会心の演技。
FINALでは見せなかった織田信成の悔し涙。
全日本に懸けていた意気込みが伝わってきた。

観客席には空席が目立っていたが、素晴らしい演技をした選手には惜しみない声援が贈られていた。
優勝した高橋大輔と同じオペラ座の怪人を見事に演じた神�ア範之。
4回転に挑み続け着氷で堪え切った最年長の中庭健介。
結果以上に大切なものを見た気がした。

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2006年12月27日

EXZES PLUS

オンラインストアで入荷情報を見つけたので、秋葉に向かう。
営業時間が終了している店舗もあったが、湯島近辺のお店で発見。
サーボ付のセットしか残っていないとの事だったので、購入断念。

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2006年12月26日

FINALとは (6)

2007/01/18-21、京商アメリカ主催でMini-Z World Cupが開催されるらしい。
この大会、日本のMINI-Z CUPとの関連性は無いらしい。

レギュレーションを見ると、単4(充)電池x4本、支給モーター(PNorATOMIC)、他社製ゴムタイヤが使用可能。
モディファイクラスでは、FET交換もOK。
日本のMINI-Z CUPと比べると、かなり緩やかなレギュレーション。
但し、グリップ剤は認めていなかった(クリーナーはOK)。

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2006年12月25日

FINALとは (5)

神戸大会のリザルトに、下記の記載があった。
 ファイナルチャンピオンシップには海外のエキスパートドライバーも参戦予定。
 アジアカップ的な大会となる事は必至である。
まだ情報を掴んでいないが、2004年度大会の様にオープンクラスへ参加するのかも知れない。

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2006年12月24日

FINALとは (4)

タミグラと比べれば、MINI-Z CUPでのFINAL通過は優しいという話を聞いた事がある。
MINI-Z CUPは、予選上位6人決勝の内、上位3人が通過できる。
Aメインに残れば、半分の人がFINALへ進める計算。
タミグラでは、クラスでも変わってくるが、予選上位12人決勝の内、上位1人のみが通過。
伝聞だった為、人数はあやふや。10人決勝の上位2人だったかも知れない。
地区大会の開催回数の違いもあると思うが、MINI-Z CUPよりも厳しい。

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2006年12月23日

F1 LEGENDS 1984

1983年は、映像の縦横縮尺が間違っているのではないかと思う程のショートホイールベースなマシンが多かった。
1984年からレース中の燃料給油が禁止された為、燃料タンクが大きくなり、見慣れたディメンションへ変わった。
それでも、21世紀のF1と比べると、まだ横長縦短。

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2006年12月22日

FINALとは (3)

スケートの世界では、グランプリファイナルは世界選手権ほどの意味合いを持たないらしい。
−Wikipediaより−
グランプリシリーズを「フィギュア世界一決定戦」と宣伝したが、これは間違いである。
グランプリファイナルはあくまでもグランプリシリーズに参戦した選手の中で最も優秀であった選手を決定するためのものであり、 フィギュアスケートにおける「世界一決定戦」は世界選手権である。

同じ事が、MINI-Z CUPにも言えるのではないかと思う。
MINI-Z CUPに参加出来なかったorしなかったが、速くて上手い選手は沢山居る。
また、実力のある選手でも、地区大会では3位以内に入れない事もある。
FINAL優勝=MINI-Z日本一かというと、微妙な気がする。

FINAL自体を否定するつもりは無い。
当然実力がなければ、FINALで優勝出来ないだろう。

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2006年12月21日

こないだ(BlogPet)

こないだ、oo4oが
フロントホイールに厚手の表彰台テープを使用すると、初期のピクツキを抑えられると感じる。
とか考えてたよ。

*このエントリは、BlogPet(ブログペット)の「charade」が書きました。
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ミニッツ・ワールド

「RC style」で、ミニッツを特集。
ビギナー向けの内容が多かったので、あまり面白みはなかった。
コンビニで売っている汎用電池を使えるミニッツ。専用電池のミニッツリットの立場は....

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2006年12月20日

FINALとは (2)

私にとってMINI-Z CUP FINALは、ボーナスステージの様なものだと捉えている。
FINAL出場権は、地区大会で1位になった場合は交通費・宿泊費用付で、2-3位では参戦権利のみを貰える。
例えるなら、金なら1枚、銀なら5枚の「おもちゃのカンヅメ」と同じ様な、希少価値があるオマケだと思う。

オマケと例えるのには理由もある。
昨年度までのFINALは、参加費無料だった。
参加費無料=オマケ。

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2006年12月19日

FINALとは (1)

人によって、MINI-Z CUP FINALの位置付けは異なるのではないかと思う。
地区大会を"予選"、FINALを"本選"と表現する事には、抵抗を感じる。
地区大会自体、開催地区での一大イベントだと思う。
FINALへの通過点ではなく、一つの大会として考えた方が良いのではないかと思う。

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2006年12月18日

ららぽーと・フォーミュラ/2

12/16(土)に、郵送でFINALのお知らせが到着していた。
今回は、同封の官製葉書で参加可否を連絡する様になった。
場所・日程・レース時間割(予定)のみなので、目新しい情報はなかった。

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2006年12月17日

GP FINAL

初日終了時には、女子は1-2-5、男子は2-4。結構期待していた。
2日目には、日本勢以外も総崩れ。
結果、崩れ幅の少ない選手が優勝したという感じだった。
RCに例えるなら、サバイバルレースを勝ち抜いた様な展開か。
「氷上サバイバル」の宣伝通り。

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2006年12月16日

ARS 練習走行

ARSでの走行は1ヶ月弱振り。
マシンは殆どいじらず、走り込みに徹した。
ギヤデフではアクセル開度を高く保てるが、握り過ぎる分燃費が気になる。
DLG900でも初走行。アルカリの様になだらかにパワーが落ちてしまう。

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2006年12月15日

ARS-F1-GP

今年の最終戦はやむなく欠場。
久々にCメインまで出来る程の盛り上がりを見せたらしい。
来年も開催される事を期待。

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2006年12月14日

表彰台には届かなかった男子選手(BlogPet)

昨日、oo4oが

ショートとフリーの双方で4回転-3or2回転のきのうを成功させたが、表彰台には届かなかった男子選手。
って言ってたけど…

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組立

AWDでは、組立キットが発売されるらしい。
今までの組立済シャシーセット価格は\15,750。
今回発売される組立キット価格は、多少のオプションが入って\17,640。
主要オプションであるベアリングの定価が\2,940。
組立料金を単純に計算すると、\15,750+\2,940-\17,640=\1,050。
正常動作する以上の事は望めない。

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2006年12月13日

接触不良 (2)

レディセットの基盤の端子は、黒く汚れている事が多いと思う。
パーツとして販売している基盤では、端子も汚れておらず、金色に輝いている。
工場での組立工程で、汚れてしまうのかも知れない。
大量生産の工業製品では、仕方がない事だと思う。
組立品質を高めた結果が、販売価格に反映されてしまうのは、正直困る。

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2006年12月12日

接触不良 (1)

MINI-Z本体側の接触不良にも、たまには注意を払っている。
多少使い込んだモノコックでは、電池端子が白く曇っている事がある。
充電池から端子を腐食させるような物質が出ているのではないかと思う。
汚れが気になった時に、226を含ませたティッシュで拭き取る程度の対策しかしていない。

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2006年12月11日

計測

久々に電池を計測した際に、トラブルがあった。
充電器とテスターの電圧が、0.2V以上違っていた。
初めは電池とホルダーの接触不良だと思って、電極を押し付けてみたが、解決せず。
そもそも、テスターはワニグチクリップに装着しているので、電極との接触不良が原因ならば、連動して下がるはず。

原因は、充電器側のコードプラグ凹側。軽く動かすと、電圧がぶれる。
長いこと接続したままだったので、酸化してしまったのだろう。
ひとまず226をかけた後、数回抜き刺し。その後は電圧のブレは無くなった。

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2006年12月10日

F1レジェンド

83年のF1をCSで放送している。
グランドスタンドの無いサンマリノ。
ドッカンターボ故の唐突なパワースライド。
当時のF1は、牧歌的な雰囲気が残っており、今程洗練されておらず、荒々しい。
市街地コースでの、アウトぎりぎりからのライン取りは、凄みも感じる。

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2006年12月09日

ラジコンしよう

「RC style」の前身とも言うべき、CSフジのRC番組。
京商・ヨコモ・ヒロボーの教師(?)がビギナーに教える、教育番組的な構成。
特に、達人の技を披露するコーナーのつくりが良かった。
走行するRCと、それを操作するプロポの映像を、画面を分けて同時に映していた。
RPKでも間近に見た、京商足立選手の細かいアクセルワーク。
スティックプロポを使うヨコモ広坂選手のコーナー入口でのアクセルの断続的なOFF/ON。
ミニッツサーキットでの活動オンリーの私には、ワークスドライバーの操縦技術は驚きだった。

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2006年12月08日

RC style

BSフジにて、京商が協力したRC番組が開始。
第一回は、陸・空・海を網羅した各種RCの紹介。
陸物の極一部のカテゴリーしか知らない私には、結構新鮮に感じた。
ハイパワーのエンジンカー。大ジャンプでバク転するオフロードカー。
空物や水物は全く見た事がなかったので、まるで昆虫の様に空中に垂直に立ち止まる飛行機には驚いた。
面白そうな所をつまみ食いする様な、深夜の通販番組同様の構成だったが、狙いは同じ所にあるのだろう。

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2006年12月07日

きのう(BlogPet)

きのう、出場するはずだったの。
oo4oの胸は獲得したかったの♪


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神戸大会 (3)

VOXブログには、各クラスA,B,Cメインのリザルトが掲載されていた。
そこで、10分間レース(1-6位)と4分間レース(7-18位)の違いはあるが、4x3x6=72名分で偏差値化。

各クラスともAメインのアベレージはほぼ横一線なので、改めて大接戦だった事が伺える。

参加人数の多いN2では、各メイン間でも殆ど差が無い。
各メインのトップのペースを見ると、実力差は殆ど無いように思える。

実力がなければ、どのメインでも優勝出来ないと思う。
ただ、予選上位6名に残るか否かは、実力以外の要因が影響している様に思えてならない。
横一線のスタートで、混乱に巻き込まれてのタイムロス。
組み合わせが悪く、激しいバトルによるタイムロス。
タイムロスしない事も実力と言ってしまえば、それまでかも知れないが....
勝ち上がり決勝が復活すれば、改善されると思う。

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2006年12月06日

神戸大会 (2)

・各クラスベストラップ比較
 各クラスのAメイン内のベストラップを、N2を基準(100%)として比較。
  船橋   N1:104.1 F1:102.3 OP: 97.5
  名古屋 N1:104.2 F1: 99.4 OP: 95.3
  札幌   N1:111.8 F1:106.6 OP: 99.4
  福岡   N1:106.6 F1:101.7 OP: 95.0
  神戸   N1:109.1 F1:105.3 OP:101.1
 通常とは逆のOP<N2という結果になっていた。
・各クラスアベレージラップ比較
 各クラスのAメイン優勝車のアベレージラップを、N2を基準(100%)として比較。
  船橋   N1:105.3 F1:105.1 OP:98.6
  名古屋 N1:103.9 F1: 97.4 OP:94.6
  札幌   N1:112.0 F1:104.6 OP:98.7
  福岡   N1:105.8 F1:101.5 OP:93.0
  神戸   N1:106.5 F1:102.7 OP:98.3
 アベレージラップは、通常通りN2<OP。
 但し、OP優勝はN2車両。
・クラス内ベストラップ比較
 各クラス内で最もベストラップが悪かった選手とファステストラップを比較し、その比率が低い順にピックアップ。
  1.神戸N1 104.6%
  2.神戸F1 104.7%
  3.神戸OP 105.5%
  4.神戸N2 107.3%
 ベストラップ、アベレージラップ共、かなりの接戦。
・クラス内アベレージラップ比較
 クラス内で、アベレージタイムの最も速い選手(優勝)と遅い選手(10分間完走した中で最下位)を比較。
  1.神戸F1 104.2% ( 2LAP差)
  2.神戸N1 105.0% ( 2LAP差)
  3.神戸N2 105.1% ( 2LAP差)
  4.神戸OP 107.6% ( 3LAP差)
 全クラス2-3LAP差しかないので、参加者のレベルがかなり拮抗していたのだろう。
・参加選手別安定度(アベレージ/ベスト)
 参加選手別に、アベレージラップをベストラップで割る。
   1.神戸OP_3位   104.40%
   2.神戸N1_1位   104.48%
   3.神戸N1_4位   104.52%
   4.船橋N2_2位   104.92%
   5.船橋OP_3位   105.21%
   6.福岡OP_2位   105.30%
   7.船橋N2_1位   105.33%
   8.福岡N2_3位   105.41%
   9.福岡N1_2位   105.44%
  10.神戸N2_1位   105.66%
  11.神戸N1_5位   105.66%
  12.神戸F1_6位   105.72%
  13.船橋OP_1位   105.75%
  14.神戸N1_2位   105.76%
  15.神戸F1_3位   105.78%
  16.神戸OP_1位   105.88%
  17.船橋F1_5位   105.88%
 107%未満で14台抽出された為、基準値を106%未満へ変更。それでも9台抽出された。
 106%未満の過半数が神戸勢で、TOP3も独占。
 ドライバーの力量か、コース特性か、高レベルで安定している。

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2006年12月05日

神戸大会 (1)

VOXブログに掲載された神戸大会のリザルト(Aメインのみ)から偏差値化。

 <MINI-Z CUP 2006 地区大会偏差値一覧>
神戸   BEST AVE
N1_1位 38.8 44.8
N1_2位 38.0 40.1
N1_3位 43.6 38.3
N1_4位 31.2 36.2
N1_5位 32.1 33.7
N1_6位 36.4 29.5
OP_1位 63.1 68.2
OP_2位 60.6 60.7
OP_3位 52.6 60.4
OP_4位 63.3 57.6
OP_5位 59.2 49.3
OP_6位 49.5 46.8
N2_1位 58.4 63.4
N2_2位 58.8 60.3
N2_3位 66.0 57.9
N2_4位 53.6 56.9
N2_5位 55.7 55.3
N2_6位 48.1 48.7
F1_1位 52.6 55.6
F1_2位 52.8 51.5
F1_3位 45.6 48.7
F1_4位 48.1 48.2
F1_5位 51.0 44.5
F1_6位 40.7 43.3

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2006年12月04日

爆笑オンエアバトル

それではオンエアされる上位5組の発表です。
 5組紹介
以上5組の皆さんです。おめでとうございます。
早速、難関を突破した皆さんの熱演をご覧頂きましょう。

残念ながら涙を飲んだ5組の皆さん、次の挑戦を待っています。
新しい笑いを作るのは挑戦者の皆さんと客席の皆さん、そしてテレビの前の、あなた達です!

土曜深夜の番組を見る度、MINI-Z CUPにも通じるものがあると感じる。
予選で上位6人に残る事が、かなり困難。
その中から上位3人が、FINALへ進める。

参加選手にも、観客にも、楽しめるイベントであって欲しい。

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2006年12月03日

NHK杯

女子・男子シングルで日本人が表彰台独占。
おそらく、世間一般が望んでいたFINAL進出者が決まったのだろう。
ノーミスならば、まず間違い無い状況での優勝。
フリーで単発の4回転を成功させた上での優勝。
優勝に値する演技だったと思う。

ただ、記録に残る選手と、記憶に残る選手は違っていた。
衣装を褒められて「母が喜びます」と答えた、連覇とFINAL出場を逃した女子選手。
ショートとフリーの双方で4回転-3or2回転のコンビネーションを成功させたが、表彰台には届かなかった男子選手。
F1で例えるなら、J.Alesiの様な存在か。

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2006年12月02日

イエローサブマリン 練習走行

当初、東尾久のウレタンサーキットへ向かっていた。
夕暮れ時の住宅地を、大きな鞄を持って彷徨う。不審者と間違えられなかった事は幸い。
散々探した挙句、車道から一本横道に入った所に看板発見。
普通の住宅の一角に、カフェやダーツやミニッツを置いているらしい。
外は真っ暗だが、建物の中も真っ暗。扉は開かなかった。
直前の電話が繋がらなかった事から多少の危惧は感じていたが、今日は休みだったらしい。

ウレタンで走る気満々だった為、美女木に向かった。
以前ほどではないが、グリップは低い。丁寧なアクセルワークを心掛けないと、巻いてしまう事がある。
RPKでのピクピクな挙動が懐かしい。
ただ、マシン自体はARSで走行していた状況からタイヤも換えず、ピニオンを6Tへ変えたのみでも、それなりに走った。
AWグリスを塗ったピッチングも外したが、ギャップが多いコースなので、付けていた方が安定感があった。
たまには、喰わない路面で走らせるのも練習には良いかも知れない。

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2006年12月01日

MF-010

ミニッツフォーミュラカーの送信機レスシャシーセットが発売されていた。
MF-010という型番も判明。これで長い日本語名称を使わずに済む。
F2005 No.5とMP4-20 No.9のゼッケンがあったが、今回はMcLarenを選択。

基盤の型番はR-124501B、ステアリング側3004のロットは6G2、スロットル側3010は6E3。
ロットが新しい以外、今までの新基盤と変わりは無さそう。

フロントスプリングは、長さも硬さも緑相当。
リアスプリングは、緑と黄の中間の硬さ。長さは緑と同じ位。

レディセット同様、モーターマウントには補強リブが入っていた。
手持ちの車両と比べると、ボディを外した状態でも、リアサスのストロークが異様に少ない。
どこかに干渉している可能性大。
最大舵角も、手持ち車両よりも少ない。車体内部で規制されている模様。
MR-01末期にも言われた事だが、プラスチック部品の総交換も要検討。
MF-020の登場に期待。

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