2005年04月30日

MINI-Z FAIR

連日のタイムトライアルへの参加。
今回の参加は、FINALでもご一緒したKB選手と私の若干2名。
昨日のセットから、ボールデフ=>ギヤデフ、トー:-0.4、X:7Tへ変更。
練習走行では、タイヤの見直しを中心にセットアップ。
・F:40(2分山),R:30(2分山)
 昨日は溝の有無のみの比較だった為、今回はコンパウンドを比較。
 少々グリップ不足気味なのか、フロントが勝ち気味なのか、。
=>R:20(溝僅か)
 やはり、柔らかいタイヤの方がグリップは良い。
 F:40との組合せでは、若干アンダー傾向か。
=>F:30(8分山)
 昨日の組合せに戻す。ギヤデフに変えた為か、昨日より神経質だが、一発のタイムは出そう。
結局、タイヤは昨日のまま、X:7T+オキシライドでのタイムトライアル。
抽選で、先に走行したKB選手は、2分間で9.20を3度も出す程、安定していた。
後で伺った所、X:8Tでインフィールドがきつかったとの事。
私は、一発狙いで9.02秒を出した。

その後のレンタルマシンでのレースにも出場。
久々の旧型ノーマルプロポのレスポンスの悪さに四苦八苦。
レースでは、序盤TOPにたっていた時期もあったが、大半を3位で周回。
TOPはKB選手、2位はTONTON常連のSK(親)選手、私は3位。
KB選手は、京商ワークス(?)にも勝って、ReadyセットをGETしていた。
本当に自腹なら、一足先のARS三人衆も含め、今日は厄日だったに違いない。

 

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2005年04月29日

ARS 練習走行

新天地となってから初走行(本日プレオープン)。
コースは、以前のARS1000を広くした感じ。
タイヤは、F:30(減ったもの),R:20で良さそう。
ピニオンは、慣れるまで7Tを使用していた。
明日のお台場に備えて、R:30の溝も減らした。グリップの低いタイヤでの走行は、まるで修行の様だった。
R:30の後のR:20は、本当に走らせ易かった。
最後に8Tに変更したが、充電直後の電池ならば8Tの方が良さそう。
本日は、タイロッドを1セット(3本)破損。

 

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MINI-Z FAIR

F-1のタイムトライアルに参加。
ピットスペースは、一般の方の目に触れない場所に設置されていた。
コンセントも1箇所使用出来たが、あらかじめ現地入り前に充電完了しておいた方が良さそう。
参加者は5名。3名,2名に分かれ、各々10分程度の練習走行に入る。
タイヤは、F:30,R:20を中心に、溝の残量を変えて、違いを確認する。
(X:7T,F:標準,Rサイド:標準,Rピッチング:黄,トー:-0.2)
・F:30(8分山),R:20(8分山)
 かなりグリップが良く、神経質な程に曲がり込む。
=>R:20(溝僅か)
 微妙だが、グリップは上がったように思える。
=>F:30(溝僅か)
 完全にフロントが勝ってしまった。
7Tを使用したが、いまいち高速コーナーを攻め切れていない為、持て余し気味。
グリップの変化も、後から使用したタイヤはウレタンの粉が付いていないので、高グリップに感じたのかも知れない。
タイムトライアルに向けて、F:30(8分山),R:20(溝僅か)へ変更。
舵が残った際に巻き気味な点も気になったが、結局リアスプリングは変更せず。
オキシライドを使用する為、6Tへ変更。
タイムトライアルは、1人ずつ2分間走り、ベストラップを競う。
私は、抽選で最後の出走となった。
オキシライドでも、6Tでは伸び切ってしまい、やってしまったと感じた。
しかも、最初の2LAP連続でミスしてしまう。3LAP目に8.99秒を記録(トップ確定)。
その後は、徐々にパワー垂れを起こして、更新できず。
特に、一人で走っている際のアナウンス攻撃には、緊張した。

その後のレンタルマシンレースは、高級ジュースRedBullを飲みながら観戦。
噂通り、オロナミンCの味だった。
2005年度のMINI-Z CUPのレギュレーションブックも配布されていた。
F-1は何も変わらず。ノーマルプロポクラス新設、HGAD基盤がオープンクラスでのみ使用可能という点が変わっていた。

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2005年04月28日

フェイント

ミューが低くて曲がらない場合には、トーインを強くする事が多い。
トーインが強いと、ステアリングを切った後のレスポンスは良いが、その後グリップが頭打ちしてしまい、アンダーが出易い。
対策として、スピードの乗ったコーナー入口でアンダーが出る際には、フェイントを当てている。
ステアリングを一旦コーナーとは逆方向に切った後に、正方向に切り直し、過度な荷重移動を起こす。
フェイントで、擬似的にトーアウト状態として、初期アンダーを防ぐ狙いもある。
ブレーキを上手く使えないだけかも知れない。

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2005年04月27日

アッカーマン

トー角を変えると、アッカーマンも変化する。
まず、据え切りの状態で考える。
ステアリングの構造上、イン側の最大陀角は一定で、アウト側はトー角に伴って変化する。
トーインが強ければ、その分外側の陀角も大きくなる。
極低速域で、陀角が必要な状況ならば、強いトーインが効果的か。

次に、ある程度スピードが乗り、スライドする状態で考える。
トーインが強いと、フロントタイヤの向きに沿って曲がる様な感じで、車体全体にヨーアングルがつく。
車体全体をこじって曲げるような挙動の為、ロスは大きい。
トーアウト気味だと、リア車軸よりも前、車体中央辺りから曲がる様な感じで、加速時にスピンする事もある。

リア車軸を中心に曲がれば、ちょうど良いのではないかと思う。
丁度良いアッカーマンを実現する為のトーインタイロッド。
-0.2〜-0.4あたりが該当するか。

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2005年04月26日

トー角

ミニッツのセッティングで、タイヤ・スプリングの次辺りに重要と思われるのが、トー角。
トーアウトでは、遅れてタイヤにスリップアングルが付く為、最もおいしい過渡期領域を有効に使える(コーナーリングパワーが高い)。
トーインでは、あらかじめタイヤにスリップアングルが付いている為、グリップの立ち上がりが良い。
その代わりに、グリップの山を直ぐに越えてしまい、アンダーが出ることもある。
但し、ミニッツは車体が軽い為、トーインをつけて初期アンダーでどうにもならない事は少ないと感じる。
私自身、強めのトーインを使う事が多いので、偏った見方かも知れない。

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2005年04月25日

千石

千石に、気になる商品が掲載されていた。
・BetterPower950
 900の容量アップ版か。
 店頭で現物を確認した所、900よりも+極の端子が太く、電気の通りも良さそう。
・TC-S40N
 5月発売開始予定の改良型充電器。TC-S40の皮を被ったQEC-F20?
 劣化度チェック機能の内容が気になる。左上の電池の上についているLEDが機能するのか。
 最近のRC用充電器では「HYPERION EOS 7i」も気になる存在。
いずれも、気にはなるが、購入予定は無し。

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2005年04月24日

低温

Intellectは、冷えるとパワーが出ないという噂を聞く。
そこで、別の電池(Pana800)と、充電完了後1時間放置した状態で比較。
2.0A放電開始時のセル温度は28度。放電完了後は、双方42度まで上がっていた。
充電直後の放電(太線)では、IB750,Pana800共、3分まではほぼ同等。
冷えた状態(細線)でも、2分程度まではほぼ同等。
IB750が特に冷却に弱いという訳では無さそう。
但し、冷えたIB750より、充電直後のPana800の方が、電圧は高い。

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2005年04月23日

EYE 練習走行

本日はEYEのレースだったが、人数が集まらなかった為、開催せず。
その為、普通に練習走行。
コースレイアウトが変わっていて、2階建て手前が旧コースの外周の様になって、高速化していた。

まず、MINI-Z CUP仕様のF1で走行開始。
F:30,R:10での走行だが、EYEはバーレーンの如くコース上に砂(土?)が出ている為、 リアタイヤの表面が汚れるにつれてグリップが下がっていった。
先月使用したスポンジタイヤを、自宅でZippoOILとグリップ剤で拭いた所、MT成分と土が混ざっていた。
EYEの場合、MT路面というより、砂でグリップダウンしているのかも知れない。
その後、前後スポンジタイヤへ変更。リアタイヤは破綻しないが、とんでもなくクイック。
ギヤデフからボールデフへ変更して、高速コーナーでの神経質な動きは、大分収まった。

その後、01を走行。店長にも出走して頂いた。
F:HG20N,R:RG20Wだが、マシンの挙動が妙に不安定。フロントの車高が低すぎて、引っ掛っている様に思える。
車高調整、Tバー変更(M=>S)を行ったが、要改善。

 

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2005年04月22日

Intellect

既に、10回以上使用しているIntellect。
新品時、AUTOモード充電で2.3Aまで電流が上がったが、最近は1.8Aまでしか上がらない。
劣化したと感じるので、2.0A放電で再計測。
開始後、1:30あたりで0.12V近く差がついた。
1年以上前に購入して、今でも現役のPana800と比較すると、3分まではほぼ同等、それ以降はIntellectの方が良かった。

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2005年04月21日

キムラタン

キムラタンは、単3(AA)と単4(AAA)を充電可能。
購入当初に、GP950に単4=>単3アダプターをかぶせて充電した事があったが、AA,AAAのどちらも充電に2時間かかり、 AA充電には意味が無いと考えていた。
ただ、ARSでの評判を聞くと、AA充電の方がパンチがあるとの事。そこで、Spear850で再検証。
AAA充電では1.5時間かかったが、AA充電では1時間弱で完了。
2.0A放電では、どちらのモードでも中盤まではほぼ同一だったが、AA充電の方が放電時間が長かった。
あえてAAモードで充電する意義はあった。
キムラタンはRC用充電器より序盤の放電電圧は低い。冷たいセル温度が主原因か。

昨日のARSでは、前日以前に充電した電池を、追い充電して使用した。
同一銘柄の電池(100均)を、RC用充電器とキムラタンで追い充電した所、キムラタンの方がパンチが有った。
RC用充電器で使用した電池の状態が悪かった可能性はあるが、キムラタンは良い充電器だと思う。

6/26の横浜、7/24の札幌には要注意。

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2005年04月20日

ARS 練習走行

閉店時間間際、ビルの入口でも、歓声と計測音が聞こえていた。
走り屋Night開催中で、30人以上居たのではないかと思う。
現在のビルでは4/24(日)まで、新天地では4/28〜29辺りからとの事。

今回の目的は、排熱対策の更なる強化。
SONYのVAIOでは、CPUの熱をケース裏面内部に貼ったグラファイトシートから排熱している。
そこで、グラファイトシートをモーターマウント内側に貼り付けてみた。
但し、粘着力が弱く、モーターとマウントの間に挟んだだけとなってしまった。

X-SPEED:7Tで遅くなるまで走らせた所、裏面は48度。前回と変わらない温度。
別の電池でも何セットか走らせたが、いずれも48度前後だった。

 

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2005年04月19日

排熱対策

土曜のARSにて、オキシライドのテストと並行して、排熱対策も実施。
100均電池でX-SPEED:8Tで走行した際、モーターマウント裏面は52度。
先週のNormal:6Tでの温度(56度)よりも低いが、今回は木製スキッドプレート付なので、 遮熱されていたのかも知れない(前回はスキッドプレート無)。
その後、アルミモーターマウント(MFW06)へ変更し、IB750vsOXを比較。
OXで走行不能になるまで走らせた所、走行中に44度程度まで冷えていた。
X-SPEED:7Tへ変更し、IB750で速度が落ちるまで走らせた際の温度は48度。
ピニオン変更の影響もあるが、標準のプラスチックよりも4度近く冷えていた。
手で触っても、標準より熱を逃がしていると感じた。

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2005年04月18日

MIA-GP

開催約1ヶ月前にエントリー開始。
32名のエントリー枠は、あっという間に埋まってしまいそう。
オキシライド禁止は、環境&経済的に○。
テクニカルコースでのオキシライド評価を行う手間も省けた。
ボディは、McLarenとWilliamsで考えていたが、現在の市場供給量からMcLarenが多いのではないかとの事。
オリジナルボディ作成も検討しなければ。
05/22はモナコGPだという事に、今更気が付いた。

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2005年04月17日

MINI-Z FAIR

04/29-05/01に、MEGA WEBで開催されるMINI-Z FAIR。
レンタルマシンでのレースもあるが、マイマシンによる「F-1ミニッツタイムチャレンジ」へ参加予定。
MINI-Z F-1ベース、F-1用ゴムタイヤ、京商製モーター使用、それ以外は自由というレギュレーション。
おそらく、タイヤとモーターで性能制限して、社外品の使用は規制しないという意図か。
しかし、FET交換、ブースター化、9.6V化、モーター改造等の荒技も規制されない可能性がある。
Modify仕様も面白いと思うが、メーカー主催のイベントに相応しいか、疑問が残る。
レギュレーションの意図を汲み、MINI-Z CUP仕様マシンに、社外NiMHorオキシライドの組合せで準備中。

 

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2005年04月16日

ARS 練習走行

最後の週末の為か、20時過ぎでもピットが満席になる程の賑わい。
今回は、MINI-Z FAIRに向けてのセットアップ見直し(X-SPEED:8T)、オキシライドの実走テストが目的。
旧基盤が、オキシライドの高電圧に耐えられるか不安だった為、新基盤へ変更。
旧基盤には6V対応の電子部品がついているが、新基盤では10V対応に変更されている。
新品OXでは、高電圧の為か、ステアリングがチャタリングを起こしていた。

走行比較では、IB750で2分、OXで2分、再度IB750で2分、OXで走行不能になるまで実施。
OXは、立ち上がりは鈍いが、その後が異様に伸びる。
まるで、1枚上のピニオンを付けたような感じで、8Tでは大き過ぎるかも知れない。

そこで、次のパックではX-SPEED:7Tへ変更。
8Tよりも普通に走れたが、立ち上がりがNiMHよりも鈍い為、あまり速さを感じない。
今回は、裏バンドを使用していた為、タイムは未計測。

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2005年04月15日

オキシライドvsIntellect

ようやくオキシライドの放電テストを開始。
放電電流は、今までのデータ蓄積が有る2.0Aから実施し、1.5A、1.0Aでも順次計測。
放電前には、ポケットに入れ、人肌で温めた。
 電流 時間  容量  セル温度
 2.0A 0:09:14 306mAh 30℃=>58℃
 1.5A 0:04:10 104mAh 56℃=>59℃
 1.0A 0:04:46  79mAh 58℃=>54℃
特に気になった点は、セル温度の上昇。
NiMHでは、2.0A放電完了時に40〜45℃となるが、OXでは60℃弱まで上昇した。
2.0A放電でグラフがいびつになっている原因は、セル温度の上昇率の変化が影響しているのかも知れない。

NiMH(Intellect新品時データ)との比較。
放電開始前電圧は、OX…6.96V、NiMH…5.78V。
2.0A放電でも、放電開始01:30まで、Intellectを上回った。
京商純正モーターでの短期決戦レースならば、第一候補になりそう。

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2005年04月14日

御返事遅くなりました

>KBさん
最近の「頭文字D」、展開遅いですね。
4/30新刊発売という情報もあったのですが、講談社本家には情報が無く、どうしたものかと思っております。
MegaWebでも、ご一緒しましたら、よろしくお願い致します。

>ピーターサムさん
オキシライドのベンチテスト結果、参考になりました。軽負荷では、NiMH < OXの様ですね。
ようやく、量販店で入手しましたので、これから実験に入ります。

>charadeさん
私も、ダウンしていました。

 

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2005年04月13日

スーパーノーマル

何かの時に雑誌で読んで、気にかかる内容だった為、「オーバーレブ!」は、この巻のみ購入。
ノーマルのマシンの素性を生かし、最小限の処理を施す。
連載中だと思っていたが、終了していたらしい。
「スーパーノーマル」で検索した所、国政久郎氏が主宰する「OriginalBox」のサイトを発見。
雑誌で、興味深いサスペンションの記事が載っていると、大抵、国政氏の記事であることが多い。
少し前のオートメカニックにも、ダンパーのセッティングの記事が掲載されていた。
ダンパーと荷重移動の関連は、RCに当てはめても、納得できる内容だった。

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2005年04月12日

頭文字D

過去形になりつつあるが、楽しかった漫画。
共感するor思い当たる事が多いからか。
・疲れの出たターボ86の「ここは抜く場所じゃない」
・エボIIIの「アウトに鼻先を入れれば、俺の勝ち」
・FCの「右コーナーが下手糞」

逆に、TVシリーズは改悪と思える箇所が多い。
・インから抜かれるターボ86
 峠では、インから抜かれた事も、抜いた事も無い(アウトから仕掛けたS字の切り返しは除く)。
・見えるシフトダウン
 コトッという音も興ざめ。
・街乗り並のエンジン音
 4AGのエキゾーストとは程遠い。

初めて買ったAutoScaleは、GlossCoat仕様の86だった。

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2005年04月11日

capeta

久々にレンタルカートを走らせるきっかけとなった漫画。
ハングリー精神、レースにかける情熱、主人公から元気を分けて貰ったと思う事も有る。
作者自身が、楽しんで書いているのだと思う。

日曜よりはましになったが、未だ筋肉痛が残っている。
つくばのコンビニで、単4オキシライドを発見。
4本525円で、きちんとした評価も出来ない為、今回は見逃し。

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2005年04月10日

走行時放電電流

土曜に行ったロングランテストで、N6の消費電流を再確認。
Intellectの2.0Aでの放電時間は約15.5分。実走行時間は、21.5分。
 1.44A = 2.0A * (15.5min / 21.5min)
但し、中盤以降はパンチが無かったので、序盤は1.5A以上の筈。
データも蓄積している2.0A放電で、今後も計測する予定。

 

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2005年04月09日

ARS 練習走行

今回も、閉店時間間際の練習走行。
店舗閉店の件を伺った所、おそらく4/15(金)まで営業するとの事だった。
HomePageに良い続報が掲載される事を期待したい。

まず、F:30(MT路面用),R:10(新品)で走行。ドアンダーで全く走れない。
フロントタイヤにこびりついたMT路面カスが原因と思われるので、ZippoOILをかけて、歯ブラシで擦って落とす。
その直後は、かなりピクつくような挙動だったが、表面が慣れた後に、ようやく普通に走れるようになった。
R:10はプッシングアンダーが強いが、広いコースなので何とかなりそう。

その後に、主目的のN6+Intellectでのランタイム計測を実施。
走り初めは、かなりのパワー感がある。X-SPEED並といっても良い程。
しかし、その後は線形的なパワーダウン。走行フィーリングが放電グラフとは一致しない。
10分過ぎには、走らせるのが苦痛な程、遅くなった。
最終的には、21-22分でスローダウン(ノンストップでの走行時間)。
序盤のパワーダウンの原因は熱ダレではないかと思い、走行直後に温度を計測。
バッテリーは37度。熱ダレを起こす温度ではない。
モーターマウントの裏面は56度。モーター上面は49度。
この温度に到達するまで、徐々にパワーダウンしたのか。

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Quick羽生 練習走行

2年振りのレンタルカート。
Quick羽生では、毎月9,19日は走行料金が半額で、丁度土日と重なった。
現地につくと、既に30人近くの1日乗り放題組が並んでいた。
今回は、乗り放題とはしなかった。
 <走行1回目>
ハズレのカートらしく、直線が異様に伸びない。
コーナー区間では前の車に追いつくが、直線で離される。
走行終盤では、右腕と右足がきつくなり、運転するのがやっとの状態。
タイムも51秒台中盤しか出なかった。
 <走行2回目>
走行前に、アタリと思われるカートを何台かチェックし、そのカートがどこに並んだのか確認。
まあまあなカートを選べたが、スタート順は後ろ。
その為、走行中に何台か抜く事になった。
レースをしている訳ではないが、前車のインをつく時には、気付いて貰えるか緊張する。
最高タイムは48.87秒。単独走行時も49秒前後で推移していた。
体力の限界を感じ、ここで終了。

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2005年04月08日

つくばの春

昨日の暑さで、つくばの桜も咲き始めた。
桜を見ると、春を感じる。
少し前の朝、畑から湯気が上がっていた。
今思えば、あれは冬が溶けていたのか。

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2005年04月07日

アルカリ電池の結末

現地購入した2セットの100均アルカリ。
幸か不幸か、使用せずに済んだ。
毎日走らせている訳ではないので、充電済の電池で間に合った。

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2005年04月06日

前日分訂正

バッテリーのサイズを修正。
55は容量、24は電池の長さ。
1台目は、ケーブルで繋いで復活。接触不良の可能性も有。
2台目は、ケーブルで繋いでもセルが回らず。
3台目(今回)は、ケーブルで繋いでエンジンは掛かったが、ケーブルを外すと自力で掛からず。
browserから投稿した内容を、ubicast Bloggerで修正した所、改行が異常となってしまった。

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2005年04月05日

バッテリー

半年間で三度目のバッテリートラブル。

今回は、レンタカー屋さんに取替に来て頂いた。

何故か、バッテリーのサイズが、40B19Lから55B24Lへ変わっていた。

RCでもバッテリートラブル。

不覚にも、キムラタンを持ってこなかった為、充電不能。

100均アルカリで事足りるか。

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2005年04月04日

ARS

先週末に、4/14までという書込みを見た際には、半信半疑という気持ちの方が強かった。
本日朝に、常連の惜しむ書込みを見て、ようやく実感が湧いてきた。
夜に掲示板を確認した所、閲覧制限。
早期の復活を期待する前に、走りに行かねば(今週末か)。

 

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2005年04月03日

Spear850 (2)

KIMURATAN充電後の放電は、かなり失望させられた(初回放電のハンディ有)。
放電開始後2分後には、4.5Vまで下がってしまった。
その割りには、15分以上放電が続いていた。
続いて、ROBBEのAUTOモードでの充電1回目。やはり、Pana800の充電特性と似ている。
充電電流は、中盤で1.5A、終盤に1.7A。
放電電圧は、1年近く酷使したPana800に及ばず。
今回は、単セル放電放置保管はせずに、充電開始1時間前に単セル放電を実施。
ROBBEのAUTOモードでの充電2回目。
充電電流は、中盤で1.7A、終盤には1.8Aまで上がった。
放電電圧も、Pana800には及ばないが、1回目を上回った。
今後の成長が気にかかる。
 <2.0A放電結果>
KIMURATAN 0:15:19 515mAh
ROBBE 1st 0:18:10 605mAh
ROBBE 2nd 0:18:33 618mAh

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2005年04月02日

Spear850

Spear850の中身はPanasonicらしいという噂を聞き、興味を持っていた。
外観は、+極の先端が丸みを帯びており、Pana800と似ている(同じ?)。
Pana800では+極の根元から金属が覗いていたが、Spear850にはプラスチック製カバーが付いていた。
まず、キムラタンで充電=>放電してから、計測する予定。

 

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2005年04月01日

新年度の目標

未だ詳細不明の「MINI-Z CUP 2005」。
昨年は、5月中旬の静岡ホビーショーで概要発表、6月中旬に日程発表があった。
今年も、静岡ホビーショーあたりで、動きがあるか。
年度の初日なので、今年度の目標を立てていた。
しかし、手段と目的を取り違えた様な内容だった為、結局公開取り止めとした。
今年度も、全戦参加を目指して活動予定。

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